5.カメラARアプリを作る


5.カメラ画面上に絵を表示するAR風アプリを作る


講義の目的
AR風アプリ(スカウター風アプリ)を通して、カメラの制御の仕方や並列処理の方法について理解を深めることを目的にします。
さらに、加速度センサーや地磁気センサーの利用方法についても説明します。

この講義で習得する技術 
・カメラ情報の取得
・加速度センサー
・画像の保存方法
・SDカードの利用

テキストおよびサンプルコードはこちらからダウンロードしてください。
ダウンロードには受講生用IDとパスワードが必要です。
印刷されたテキストはお渡ししておりませんので、必要な方はご自身でプリントアウトお願いします。

ブレイクタイム講座の資料(第1期生のときの資料)
添付ファイルよりダウンロードも可能です。


ċ
20110216_RainbowAppsブレイクタイム講座.zip
(1045k)
Miyamoto Taiji,
2011/02/16 17:52
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